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ウォーキングエコノミー・ランニングエコノミーを高めるフォームで大事なこと 歩き(競歩)の上下動は? #ランニングエコノミー #ウォーキングエコノミー #フォーム

年齢を重ねてくると、体力任せで

「歩く」「走る」というこには限界があります

 

どんなに筋力トレーニングをしようとも筋力は落ちる

どんなに心肺機能を高めようとも心拍数は上がらなくなる

 

そうなってくると記録を向上どころか維持するのも大変になってきます

特に筋力や体力任せで「走る」「歩く」をされてた人ほど

タイムの維持も難しくなってきます。

 

ウォーキングエコノミー・ランニングエコノミーを向上させていく

つまり、いかに効率的にスピードを出していくか?

 

この「効率的にスピードを出す」ということは

動作の「無駄」を削る、ということです。

 

「無駄」の典型はブレーキを掛ける動作

地面に足が着地するときに、足が高いと着地の衝撃が大きくなるブレーキが掛かります

前に進もうとする力を、余すことなく推進力に変えられるか?

上下動の大きな動作は、無駄の大きな動作だということが分かると思います。

 

ちなみに今日、10㎞を歩きましたがGarminのランニングダイナミクスポッドが

計測した上下動平均1.6㎝

歩く(競歩)がいかに上下動を小さくできるかが分かります

 

いつまでも自分の足で、好きな時に、好きな場所へ

そんな自分でいたいと思いませんか?

 

パーソナルもやっています!

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脚が悪くてうまく歩けない、ウォーキングから健康作りをしたい、

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膝が痛くて走れないけど、ウォーキングだけだと物足りない!、という方も

自分の目的・体力に合ったエクササイズ+ウォーキングをして

効率よく目標にたどり着きましょう!

 

医者から運動を勧められているが、疾患がある、膝が痛いという方も

諦めずに身体への負担を小さくする身体の使い方をトライしてみましょう

 

ぜひ、パーソナルを検討される方は以下のブログも参考にしてみて下さい

https://www.bell-dental.com/news/suzuki/2022/03/11/kyouho/

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