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ウォーキング・競歩で、歩き終わった後に「痛い」場所がある

ウォーキング・競歩で歩き終わった後に

関節や筋肉が痛むことがあると思います

 

筋肉痛になって「痛む」

スピードを出し過ぎて「痛む」

距離が長すぎて「痛む」

 

理由は様々ですが、トレーニングをする上で

筋力がついたりして、改善していくことはあります。

 

ですが、根本的にフォームが悪い場合は、

トレーニングをすればするほど、痛めてしまいます。

 

膝が痛い場合は、脚の振り出す高さを疑います

腰が痛い場合は、姿勢を疑います。

肩が痛い場合は、力任せに腕を振っていないかどうか?を疑います。

足の付け根が痛い場合は、脚の踏み出しすぎを疑います

くるぶしが痛い場合は、着地しているポイント適切かどうか?を疑います

 

もちろん、各項目ともに、それがすべての要因ではありません。

動画に自身のフォームを撮ってみれば、

「フォームで痛む」理由、が見えてきます。

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パーソナルでウォーキング・競歩・ランニング(競歩式)を習ってみませんか?

自分の目的・体力に合ったエクササイズ+ウォーキングをして

効率よく目標にたどり着きましょう!

 

医者から運動を勧められているが、疾患がある、膝が痛いという方も

諦めずに身体への負担を小さくする身体の使い方をトライしてみましょう

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