BLOG

ウォーキングブログ

積極的にウォーキング大会・マラソン大会に今だからこそ出た方が良い理由

コロナ禍で大会も中止になり、

なかなか長距離をウォーキングする機会が少ない1年だったと思います。

 

スポーツ選手であれば、しっかりトレーニングをする時間を確保するので

大会が無くても実は練習不足になることはありません。

 

ただ、仕事をして趣味で行っている場合

【大会に出る】ということが実はとても重要なトレーニング機会です。

大会に出る機会(100㎞ウォーキング・マラソン大会など)が

極端に減り、長い距離を歩く・練習する機会が減り

いざウォーキング大会・マラソン大会に出たとなると、いつもより疲れた!っとなってしまうでしょう。

 

実際にUWTT(50㎞-100㎞イベント)に参加された方をみて

ベテランのウルトラウォーカー(100㎞以上を歩くウォーカー)の方も

季節外れの暑さもありましたが、ゴール後に疲労困憊している姿をみてそう思いました。

 

どんな大会でも良いので、積極的に「大会」に出て

「大会で歩く体力」を積極的に大会で積み上げていきましょう!

Follow me!

関連記事

  1. 競技スポーツの難しさは、「たった一つを目指す」ことにあり
  2. 腕振りの無くて七癖、腕振りは左右バランスよく振りたい
  3. 雪でウォーキングは出来ない…という皆さんおススメのトレーニング
  4. 箱根駅伝予選会から考える ウォークでも競歩でも考えたい、どう記録…
  5. #Voicy #向かい風でのウォーキング #選手は相手の嫌がるこ…
  6. 【速く(早く)歩く】上手く歩けているときは、足は「勝手に前に」出…
  7. 【ウォーキング・競歩】で、着地する際の足首の角度、踏り出す脚の角…
  8. 今井さんの報告会を終えて、、、570㎞を歩くということ
<<
PAGE TOP