BLOG

ウォーキングブログ

【健康ウォーキング】内ももにしっかりと「立つ」意識でウォーキングしよう

内ももに「立つ」意識で歩くのは

身体を上手に使って歩くための、大事なポイントです。

太ももの内側を意識できることで

内転筋という普段意識しないと使いにくい筋肉を意識しやすくなり

 

ウォーキングしていて、なんだかフラフラする

という方には、軸が身体の中心になりやすいので

軸が安定してフラフラしにくくなります。

 

ウォーキングをしていて、足元がふらつくなど、

バランスが取れにくい方は、気を付けてみて下さい

 

 

パーソナルでウォーキングを習ってみませんか?

自分の目的・体力に合ったウォーキングをして

効率よく目標にたどり着きましょう!

 

Follow me!

関連記事

  1. 時速6kmのスピードで「ウォーキング」できない方の特徴
  2. 100kmウォーク UWTTで自己記録を3時間縮めることは可能
  3. ウォーキング・競歩 フォームは必ず動画を見て判断し、自分の感覚で…
  4. リライト版 速くなるために必要なシンプルな思考
  5. #エクストリームウォーク 17時間台で歩いた方からのメール #2…
  6. ウォーキングの身体使い方 NHK‐BS1で放送
  7. 日本中に競歩を知ってもらう旅 シューズは何足履き潰したか?どのメ…
  8. ダイエット効果を上げる ウォーキングの仕方!とは?
<<
PAGE TOP