元競歩選手が教えるパーソナルウォーキング・トレーニング
DMCハーパー大学病院のサンドラ教授は
次のような論文を発表しています
「免疫反応に対する中程度の運動トレーニングの効果」
要点だけを説明すれば
15週間、週5回45分程度の低強度のウォーキングをすれば
血清免疫グロブリンが20%増加する、
という事を1991年に論文発表しました
低強度ですから、速くなくても構いません
大事なのは、歩くスピードは遅くとも習慣化すること
週5回で15週間ですからね。
ゆっくりでも良いので歩くことを習慣化しましょう!
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